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ECO HOME

CONCEPT 03
予算にやさしい家

建てる時も建ててからも無駄なお金のかからない家

建てる時のお金(イニシャルコスト)を安く

建てる時のお金(イニシャルコスト)を安くお客様から預かった大切なお金は、質の高い材料と腕の良い職人など、できるだけ建設費に充てたい。そんな思いから、ECOホームは、華美な事務所や、会社の広告費などに一切お金をかけていません。ぜひ一度事務所に遊びにきてください。余計な経費をかけていないことがひと目でおわかりいただけると思います。
また建材や住宅設備についても、他の工務店との共同仕入れなど独自のルートを開拓し、できるだけ安く仕入れる努力を継続的に行っています。お客様には値段以上の希望を叶える家に住んでもらいたい、そんな思いで家づくりに取り組んでいます。

住んでからのお金(ランニングコスト)も安く

住んでからのお金(ランニングコスト)も安くECOホームの家は、断熱性能が高く、夏は涼しく冬はあたたかいため光熱費を大幅に節約できます。また構造上、寒い真冬でも床下の暖気が逃げにくく、地熱を利用することによって、暖房費の削減につながります。

さらにECOホームは、国が推奨する「Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)」=ZEH(ゼッチ)に取り組んでいます。
ZEHとは、住まいの断熱性・省エネ性能を上げ、加えて太陽光発電などでエネルギーを創ることによって、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅のこと。断熱性能の高さ・省エネに加えて創エネを行うことで、年間の一次消費エネルギー量をプラスマイナス「ゼロ」の実現を目指します。
建物の優れた断熱性能に加えて、LED照明や高効率エアコンなど省エネ家電の利用や太陽光での蓄電・売電により、光熱費が安くなるばかりか収支がプラスになって、より豊かな暮らしが実現する、予算にやさしい家づくりにつながります。

「貯金箱になる家」勉強会を定期的に開催しています。

ECOホームでは、家づくりの資金について学べる「貯金箱になる家」勉強会を行っています。資産価値の高い家を建てると後々様々なメリットを得ることができます。 ではどのような家が資産価値に高い家なのか?どのような家を建てるべきか?知っているのと、知っていないのとでは、将来の生活設計に大きな差がつきます。
「貯金箱になる家」勉強会
にご興味のある方は、こちらからお問い合わせください。

ECO HOMEの施工事例

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